真夏のTシャツが乾くまで!案件
みなさま、お疲れさまです。
わたしはバイクの免許を取るために、昨年の6月から8月にかけて教習所に通っていました。
教習所のコースにはもちろん日差しを遮るものがありません。
真夏の教習所では、上からの直射日光、下からのアスファルトの照り返し、さらにおなかの下からはエンジンの熱が直接伝わり、まさに灼熱。
たった1時間の教習でも、終わる頃には脱水症状になりそうなほど汗だくになっていました。
さらに、慣れない運転の緊張による冷や汗も加わり、着ていたTシャツはいつもぐっしょり。
夏のバイクは本当に大変だと身をもって知った、大汗と冷や汗が入り交じる出来事でした。
サバンナカンフージェネレション
男性/41歳/神奈川県/会社員
2026-09-01 14:22

