「真夏のTシャツが乾くまで!案件 〜あの時、汗だくになりました〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です!
私の「真夏のTシャツが乾くまで!」案件は、後輩の弾き語りライブに行く際の事でした。会場は、地元の児童館でした。地元とはいえども、自転車で40分ほどかかる場所にあるので、猛暑の中自転車を漕いで、会場に向かいました。しかし、「後もう少しで着く!後ちょっとだ自分!」と心の中で呟いた次の瞬間。タイヤが破裂したかのような「パーン!!」という音が、辺りに響き辺り、自転車の前のタイヤがパンクしてしまいました。猛暑の汗が一瞬で、焦りの汗へ。なんとかして、パンクした自転車を押しながら、会場に着く事ができ、友達の初めての弾き語りライブを楽しみました。(友達が弾き語るAIさんの「Story」とても素敵でした!)
しかし、問題は帰り道。40分の道のりをどうやってパンクした自転車を漕いで帰ればいいのか。試行錯誤した結果。児童館の職員さんに仮でパンクしたところをテープで貼って貰い、なんとか帰路に着く事ができました。
その後、自分の自転車を修理に出している間に、父の自転車を借りて生活していたのですが、その自転車もチェーンが外れるなど、冷や汗が止まりませんでした。
ひだまりんご
女性/18歳/東京都/学生
2026-09-01 16:46

