「真夏のTシャツが乾くまで!案件 〜あの時、汗だくになりました〜」
家城本部長、浜崎秘書、でっかちゃんさん、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
数年前、私は仕事で、離島「沖ノ鳥島」へ赴きました。日本が設置した人工建造物があり。その中での作業でした。気温は…丁度、夏至を過ぎた頃だったので、海上ですが気温が高く、晴れていれば摂氏40度超えは普通でした。なので、人工構造物内で作業をしている時は、室温はぐんぐん上がり、お昼を過ぎる頃には室内が40度に達します。窓を開けて風通しを良くしてもです。都合上、座っての作業は出来ず、9時から作業を始めて15時の終了まで立ち続けで、作業服(繋ぎ型作業服)は汗まみれ、靴の中はガボガボ、溢れた汗は床に直径1mの円状に汗がたまりますが、どんどん蒸発して行きます(笑)…湿度は90%以上で、作業服の中のTシャツが湿っている事が涼しさを作ってくれます。気が付くと立っているのは私だけで、他の作業員の方々は、床に転がっている…の状態になってました(笑)…汗をかいても、蒸発していく海上の熱帯エリア…今では、良い思い出です…
ルーク
男性/60歳/大阪府/会社員
2026-09-01 20:05

