昭和の曲案件
本部長、秘書、社員の皆さん、お疲れ様です!
本部長がよく言う「『東京』というタイトルの曲は名曲が多い」。
僕にとってその原点になっているのが、マイペースの『東京』です。
♪最終電車で君にさよなら〜
このフレーズで始まる名曲。
山に囲まれた田舎町で暮らしていた少年時代、
「あの山をいくつ越えたら、東京に着くんだろう…」と空を見上げていた頃に流行っていた曲です。
調べてみたら1974年のリリース。なんと半世紀以上も前なんですね。
あれから上京して44年。
今でもこの曲を聴くと、当時の幼い自分を思い出します。
そして今では逆に、「次はいつあの町へ帰れるだろう」と、遠く続く線路の向こうを考えてしまいます。
マイペースの『東京』、ぜひ流していただけたら嬉しいです!
カッパとアンジェリーナジョリー
男性/63歳/東京都/会社員
2026-09-21 09:24

