口が覚えているフレーズ
本部長さま、秘書さま、リスナー社員の皆さま、スタッフさま、スポンサーさま、皆さまお世話になっております。お疲れ様です。
ただいま大絶賛募集中の「口が覚えているフレーズシリーズ」ですが、ありました。それも六つも。
まずは「やっちまったなぁ」のときの
「何てこった、パンナコッタ」
まぁ普通に聞きますよね。
「どうもありがとう」に応えて「どういたしまして」に使う
「なんのナンノ、南野陽子」
今どきの若いモンは南野陽子さんを知らないので「ポカ〜ン」となるのがデフォルトです
そして「そうだったのですか!」という時に思わず口に出てしまう
「なるほど、ザ・ワールド」
誰もが知ってるテレビ番組から
コレはよく使う
「うーん、どうなんでしょう」のときは
「何ちゅうか、本中華」
昔のテレビCMですね
探し物をしていて見つからないとき、例えばパソコンで「どこのフォルダにしまったのかなぁ、見つからないぞ」というとき歌います
「無い〜無い〜無いぞ、ヘソがない」
昔のアニメ「ど根性ガエル」のテーマソングっすね
さらに「ええい、どうにでもなれ」という時には
「ナスがママなら、キュウリは父ってね」と
「ママ」と「父」で食い違っているけど、コレは歴史のあるフレーズなのでは?
あと「おっとどっこい、すっとこどっこい」もそうなんでしょうか?なら7つですね。
とまぁ、今回棚卸しをしてみて、たくさん使っていることに、自分でも改めてびっくりした次第です。
これからも末長く聴き続けますので、引き続きよろしくおねがいいたします。
あきゅら
男性/65歳/栃木県/公務員
2026-09-21 11:14

