スポーツの日案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、
お疲れ様です。
私のスポーツ自慢は、小学生時代のパワー系無双エピソードです。
当時、体育の授業で行われたクラス対抗・相撲トーナメント(女子の部)でのこと。
当時少し?!ふくよかだった私は、次々にクラスメイトの女子を豪快に投げ倒し、圧倒的な強さで優勝してしまいました。
家に帰って報告すると、父親は大興奮で「我が家の女横綱だ!」と大騒ぎ。
その後、親戚の集まりでも武勇伝のように語り継がれ、しばらく私のあだ名は「女横綱」でした。
さらに、子ども会のドッジボール大会でも、どんな剛速球もガッチリ受け止め、重たい大砲のような球を投げ返してチームを優勝に導きました。
まさに、パワー系スポーツでは一目置かれる存在だったんです。
そんな女子、学年に一人はいませんでしたか?
そんな輝かしい過去を持つ私ですが、いま我が家にいる高校生の息子2人は、なぜか2人ともガリガリの「もやしっ子」です(苦笑)。
ビョークシャテリア
女性/47歳/埼玉県/パート
2026-10-12 13:09

