案件です。
皆様、お疲れ様です。
自分の幼少期の話ですが、近くの親戚の家が畑をやっていて母は手伝いに、よく行っていたそうです。畑仕事中に自分は三輪車に乗って遊んでいたのですが、気づいたら三輪車だけ残されて自分がいなくなっていて慌てて探したら、道路の下に小さな川が流れでいて落ちてしまっていました。高さ
4〜5メートル、幸い川に流されていなく泣きまくって動けなくなっていたそうですが母は、迷う事なく、その高さから飛び降り私を助けに来てくれたそうです。結局、上に登ってくる手段も無く、親戚が警察を呼んで救助してもらい2人とも大きな怪我は無かったです。母の必死な思いや強い愛情を感じられる出来事でした。
自分の記憶は小さい時なのでありません。
ちなみに、その橋には自分が落ちた後、すぐにガードレールが設置されました。大きくなって現場を見てみると簡単に降りれる高さではないと感じました。
とっくんとっくり
男性/53歳/東京都/会社員
2026-10-13 00:49

