お仕事考察 案件 〜あの人、きっとこんな気持ちだと思います〜
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私が勝手に感じているのは、健康保険組合の健診センターに常駐している保険指導員の気持ちです。
年1回の健康診断は、健保組合の健診センターを利用しています。
健診は1時間弱くらいで終了するのですが、毎回、メタボと判断され、30分程度の保健指導を受けています。
健診センターの保健指導員は複数人いると思うのですが、
毎年、タレントで映画紹介をしている「リリコさん」似の指導員にあたる事が多いです。
とにかく明るい方で、ノリの良い女性です。
第1声が「去年も面談させていただきましたよね?」と明るく挨拶されます。
毎回、食事面、運動面と無理の無い目標をたてて、無理の無い目標体重決めて、目標に向けて頑張りましょう!
例えば、「ごはんの量を少し少なくよそうだけで、1年後には2~3キロ程度体重が落ちるハズです。」
という会話して面談が終了します。
そして1年後の健康診断の結果、体重はキープ、又は、数キロ増加・・・、メタボの保健指導・・・
恐らく「あれ?毎日の目標を実践していないのかな?」と思っているのかな?と申し訳ない面談になります。
次回は、「頑張りましたね~」と、指導頂いた成果をお見せしたいです。
「ごめんなさい、保険指導員さん!」
ひなパパ(2)
男性/59歳/埼玉県/会社員
2026-10-13 18:01

