社員掲示板

あたふた案件〜おうちトラブル〜

本部長
秘書
リスナー社員の皆さま
お疲れ様です。
ある日、家のトイレの床の一部が下がって2~3cm傾きましたが、まだ大丈夫だろうと思い、しばらくそのまま使っていました。
それから数ヶ月経ち、だれが見てもわかるぐらい明らかに床が傾いて来たので、修理の依頼をかけました。
ところが、なかなか修理に来てくれないので、沈まない部分の床を探して恐る恐る座るという緊張感をもってトイレに入る毎日、まるで「黒ひげ危機一髪」の樽に剣をさすような気分でした。
そんな中、私が夜中にトイレに入って便座に座ったら、「ドン」と鈍い音と共に、トイレの床全体が5cmほど沈みました。
なんか嫌な予感がすると思いながら、レバーを回したら「バシャ―ッ」とトイレ全体に水がかかり、水洗用タンクと便器とをつなぐパイプが外れていました。
はずれた配管をぐねぐね回して取り付けてテープでぐるぐる巻きにする応急処置をして流してから、業者を呼んでようやく修理をしてもらえたのですが、トイレに行くのに違う緊張感を味わうのは、もう二度と経験したくないと思いました。
ところで、全然関係ないけど「黒ひげ危機一髪」で黒ひげの人形を飛び出させた人が勝ちという認識は、あってますよね?
剣をさして脱出させたのだから

あーでるはいど

男性/55歳/千葉県/会社員
2026-10-14 16:01

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