案件
お疲れ様です。
夜深い時間に、家で圧力鍋を使って煮物を作っていたのですが、圧力鍋の操作を間違えて、蒸気の調整弁から煮汁が勢いよく噴き出したことがあります。ぐつぐつに沸騰した煮汁をとめることができず、コンロの火を留めてタオルをかぶせてみたものの勢い止まらず、天井の火災報知器も反応してサイレンが鳴り、隣に住んでいた大家さんが様子を見に来る事態になりました。
ほぼすべての煮汁が部屋中に散布され、ようやく圧力鍋が止まった後は、部屋中を掃除したのですが、しばらくキッチンからは煮物の匂いがしました。
あれ以来、圧力鍋は使っていません。
ひろよす
男性/40歳/東京都/福祉施設職員
2026-10-14 16:25

