案件
先日、デザインスクールの先輩方による卒業制作講評会があり、同期の男性1人と見学することに。
他の同期は欠席かリモート参加が多いため、「今日も誰もいないかと心細かったけど往来さんがいて嬉しかった〜」と笑っていました。
また、その後の打ち上げにも参加し、大盛り上がりの中解散。課題から解放された先輩方に気を遣わせまいと、挨拶したのち、オーラを消してその場をそっと離れ駅に向かうと、後ろから声が。
私宛でないと思っていたら、同期の彼が名前を呼んでくれて、「方向同じかも?一緒に帰りましょ!」と2人で帰ることに。
電車内でもデザインのことや、同郷であることが判明してからは地元トークに花が咲き、笑いが止まらないほど会話が弾みつつ、乗換駅でお別れ。
しかし、帰宅後にはわざわざスクールで使っているクラスチャットから私のアカウントを登録して感謝の連絡と今後についての話までしてくださり、何だか久々に誰かといて安心できる時間を過ごせて心地よかったな〜と思います。
今週末は2か月ぶりに対面授業があるので、またお話しできたらいいな〜
たぶん往来
女性/27歳/神奈川県/-
2026-10-20 12:50

