全日本ナイスガイ選手権。
以前、仕事帰りに歩道橋の階段をキャリーバッグを持って1段づつゆっくり上がるお爺さんがいたので
ヾ(・ω・`)良かったら、上まで荷物持ちましょうか?と声を掛けました
ここまでは私がナイスガイ☆
すると、お爺さんは
わざわざ声をかけてくれてありがとう
でも、ゆっくり上がるので大丈夫ですよ
と言いました
断るにしても、相手を気遣い不快にさせず
感謝を伝えるこの言い方に
只者ではない、ナイスガイを感じました
松戸マックス
男性/57歳/千葉県/会社員
2026-10-27 05:45

