本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、スタッフの皆さま、お疲れさまです。
ナイスガイで思い浮かんだのは、台湾での出来事。
友達と郊外の観光地に行きたかったのですが
電車の乗り方が分からず、駅で携帯で調べていたら
ふらっとやってきたおじいちゃんが、
私たちに日本語で『どこいきたい?』と。。
え、日本語?と驚きつつも目的地を伝えるとカタコトの日本語で、切符の買い方を隣でレクチャーしてくれ
改札も一緒に入り、このホームの何番線に乗ってどこで乗り換えだよ!と、とっても親切で丁寧な説明。
そして我々が感謝を伝えると、ニコッと笑って去っていき
友達と『え、神様すぎない?』と、なり笑
スマートな対応に驚きました!
台湾のナイスガイに出会った最初の出来事でした。
後々知ったのですが、台湾は歴史的背景から日本語を話せる(話したい)年配の方が多く、その後の旅でも色んな方が日本語で話しかけてくれました。
立ち止まってキョロキョロしたりしてると色んな人に声を掛けられ助けてもらい、自分から聞けない私にとってはみんながナイスガイ•ナイスレディーに見えました!
困っていそうな人に、自分から積極的に助けに行ける人って素敵だなーと思いました!
はぴとん
女性/34歳/東京都/会社員
2026-10-27 16:17

