案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れ様です!
フリーテーマということで、
最近、改めて考えさせられたことがあり、書き込ませていただきました。
それは、「腹を抱えて笑う」という感情についてです。
私は幼い頃からお笑いが大好き。
面白いことも大好きで、何ならいつも笑いに関わっていたいくらいなのですが……
なぜか、笑っているときも、どこかで自分の笑いを客観的に見ている自分がいます。
そのせいなのか、笑いを手前で制御してしまうようで、普段は「フッ」という小規模な笑い方がほとんどです。
そんな私が、腹を抱えて笑った記憶として覚えているのは、たった一度だけ。
学生時代、友人とプリクラを撮っていたときのこと。
何がそんなに面白かったのか、今となってはよく覚えていないのですが、とにかく大爆笑した記憶があります。
そして最近、人生で2回目の記録を更新しました。
先日、座・高円寺で行われた、眉村ちあきちゃんと関取花さんの弾き語りライブに行ってきました。
お二人のことはラジオを通してたくさん知っていましたが、今回、初めて生歌と弾き語りを体感。
花さんの伸びやかな歌声と、一生懸命ギターを奏でる姿に感動。
ちちゃんからは、音楽や歌うことが好きで好きでたまらない!という気持ちが溢れ出していて、
「音楽って、こういうものなのだ!」と全身でぶつけられたような気持ちになりました。
そして何より、お二人のやりとりや、二人だからこそ生まれる魅力とパワーを浴びることができました。
ちあきちゃんの奔放なノリに、全力で応える花さん。
この二人の掛け合いが、とにかく面白い!
どこか懐かしさも感じるそのやりとりに、私は文字どおり、腹を抱えて大爆笑!
「あぁ、私にも、こんなふうに内側から湧き上がってくる笑いの感情があるんだなぁ」と、改めて気づかされた出来事でした。
お二人は、最近腹を抱えて笑った出来事はありますか?
ちなみに、スカロケは移動中に聴くことが多い私。
お二人のやりとりに思わず吹き出しそうになっても、周りの目を気にして、歯を食いしばって必死に耐えています(笑)。
ちいかわでいうとうさぎ希望
女性/43歳/東京都/会社員
2026-10-28 13:58

