本日の案件
小学六年生の頃、同級生からちょっとしたいじめのようなものを受けたことがありました。
話すのが下手だったり、クラスの女子が特定の子を無視するようにと命令されてたのに、わざとその子に話し掛けたりしたから、らしいです。
親には隠していたのですが、結局バレて、母親に「あんたは変な奴だけど、それを恥じることはない」と言われました。
厳しい人でしたし、手を挙げられたりもありましたが、その時は彼女が不器用なりに私を愛しているのだと思いました。
その一件から、母に対する気持ちが代わり、以前よりも仲良くなれるようになりました。
ちなみに、4歳の頃に「頭に来たからといって、人に噛み付くのはやめろ」と言われたのも、何故かよく覚えてます。
だいまじん いけだ
女性/33歳/神奈川県/サービス業
2017-05-11 16:29