社員掲示板
一万円欲しい
四十代ですが卒論頑張ってます。一万円ゲットできたら、パソコンもってどこかの宿で卒論頑張ります。
どうか当たりますように。
カブピエール
男性/46歳/東京都/会社員
2022-10-19 17:56
わたしを強くした修行
わたしを強くした修行は間違いなく、小学4年生から中学卒業まで続けたカヌーです。
小学校の全校生徒が20人程度しかいないような富士の麓、樹海で生まれ育ったのですが、小学校3年生の時に地域のレクレーションで体験したことをきっかけに翌年から始めました。
小学生時代はかなり体格が良かったこともあり、ビギナーズラックで全国3位を2回受賞。
しかし、それからが大変でした。
中学校に上がると船の種類が変わってしまい、今までの自分の漕ぎ方では追いつかなくなったのです。
年間300日近くを部活に費やし、オフシーズンはひたすら走り込みや山岳トレーニング。
真冬は湖が凍ってしまうので、毎年1月10日の初漕ぎでは顧問や先輩達が棒で氷を割るのが恒例行事でした。
もともとはかなりのインドア派で、カヌーだけ別という特異な性質を持っていた私にはそのオフシーズンのトレーニングが地獄でした。
最初はわたし一人だけが走りきれなかったり、リタイアしたりしていました。
ですが、仲間達が励ましてくれたり、伴走してくれたりしたことでいつの間にか完走できるようになっていたのです。
最後の大会ではそんな仲間たちと4人乗りの種目で全国6位に入賞できました。
本当に苦しいこともたくさんあったけれど、あの時の仲間たちと日々がなければ絶対に今のわたしはいないだろうなと思うし、感謝しています。
紡
女性/35歳/東京都/会社員
2022-10-19 17:55
修行案件!
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れ様です!
以前、助産師として病院で働いていたのですが、一年目が修行でした…!
10年ほど前の当時は、まだ働き方改革やハラスメントなんて言葉も今ほど浸透していなかったので
『夜勤明けや休みの日に病棟に来て、先輩のお産を見せてくださいって頼むのが普通』とか
『勉強したいテーマを見つけて、自分たちから先輩に勉強会をしたいというのが普通』とかそんなのが普通の毎日だったのです。
今思えばあり得ない指導ですが、その毎日があったのでその後は大したことではビクともしない助産師に成長できたと思っています!
先輩、めっちゃこわかったけど、ありがとうございましたー!
まろろんクリーム
女性/39歳/東京都/教員
2022-10-19 17:55
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、
お疲れさまです
私の修行案件ですが、工場の新ライン立ち上げ
業務です
全く新しい分野のラインを立ち上げることに
なり、皆でてんてこ舞いでした
でもここで山のような業務を皆でこなし、
ラインが正常に稼働するまで頑張ったこと
は今考えてもとてつもない達成感で、
生きていることを実感した日々でした
辛い日もあの日々を思い出すと頑張れます
コジカ0429
男性/48歳/山形県/会社員
2022-10-19 17:55
本日の案件
リーマンショック後に転職した会社がブラック企業で精神的にかなり強くなりました
今ではその会社の事は思い出したくもありませんが、苦痛に耐えていたぶん忍耐力はついたと思います
きまじめ八百屋
男性/43歳/千葉県/会社員
2022-10-19 17:55
修行
私の修行は、会社での新人育成です。
今は自営業の私ですが、会社員生活の間は常に誰かしら後輩を教えていました。
そんな中、一番強烈だったのが、転職して入ってきた体育会系の超負けず嫌いな女の子。
私が仕事について「こういうふうにしてほしい」と伝えたところ……
「なんでそんなこと言われないといけないんですか?」
と真っ直ぐに言われ、そんなことはじめてで思わず思考停止。。。
毎日そんな調子だったので精神的に参ってしまい、会社に行って顔を合わせるのも本当に嫌だったのですが、「相手は変わらないから自分が変わるしかない」と思い直すように。
さらに、だんだん「たしかに私が言うことが全て正しいわけじゃないよな」と思えるようになったりして、一方的に伝えるのではなく後輩の気持ちや意見をまず聞くようになりました。
その後、後輩とはとても良い関係を築けて、私を師匠と慕ってくれるように。
さらに、私は後輩育成に自信がついたおかげで、部署内では育成専任担当のような立ち位置になっていきました。
あの経験のおかげで、人を育てるということ、意見の違う人と仕事をする力を養うことができました。
※昨日1万円で買ってきた服が、家に帰ってきて改めて着てみたら引くほど似合わなくて一日ブルーでした……。1万円ぜひ欲しいです……笑
そらしど
女性/37歳/東京都/自営・自由業
2022-10-19 17:54
修行、それは我が原点
本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆さんこんばんは!
18歳の時、私は将来を見据えた研修のためにカンボジアの小学校開拓に行きました。
そこでは、メコン川の増水で2階暮らしをしている部族がいて、子ども達は着る服がありませんでした。
1ヶ月の間彼らと生活をし、言葉は分からないのですが、子ども達ととことん遊び、小学校建設予定地の土地の開墾を手伝いました。あの時、沢山の素晴らしい事を学びましたが、意外や意外、自分にとって原点となったのは子ども達が汚れた手でくれたお菓子を食べてしまった経験です。
お腹を壊すから絶対にダメと周りの大人達から事前に言われていたのですが、頑張っている僕達に自分の分を割って僕に差し出してくれたそのビスケットを断る事は僕には出来ませんでした。
案の定、お腹を壊し病院に宿泊。。。迷惑と心配を沢山の人にかけてしまいましたが後悔はなく、誰かの笑顔のために命を張れる人間になりたいと強く思わせられた僕の原点となりました。
学校の先生、カウンセラー、色々な進路を悩みましたが、今の僕は小さな町の病院に勤務しつつ、地域に対して子育てサークルを開設し、ボランティア活動などを大切にしています。
塩レモン鍋が食べたいです
男性/37歳/茨城県/自営・自由業
2022-10-19 17:54
あの修行で強くなりました
はじめまして(勝手がわからず空気読めてなかったらごめんなさい)。
みなさまお疲れ様です。
敬愛する石井東吾先生がご出演されると聞き愛知からradikoのエリアフリーで来ました。
修行といえば思い出すのは、水球野郎の夫とつきあい始めた時のこと。
私は当時まったくのカナヅチで、プールのニオイを嗅いだだけでお腹痛くなるようなレベルだったのですが、水球の練習風景を見ているうちに「なんだか楽しそうだぞ?あんな風に泳いでみたい」と思い、水着を買ってプール通いを始めました。
もちろん最初から泳げるわけなどなく、私が数メートル『泳いで』みせたら、「笑ってるってことは溺れていたわけじゃないんだ(苦笑)」とぬかしました。
私が「真剣に泳いだぞ!」と主張して水をかけようとしたら、夫は笑いながら立ち泳ぎで逃げて行きました。今思い出しても腹が立つ~~~!!!
以降、週3回くらいのペースでプールに通い、練習練習また練習。夫も最初は笑っているだけでしたが、途中からマジメに教えてくれるようになりました。
結果、居合わせた人が「おぉ?!」とビックリしてくれる程度の速度で泳げるようになりました(ただしクロール限定)。
自覚は無かったのですが私、「負けず嫌い」な性格なのかもしれません。
「絶望的運動音痴」だと思い込んでいたのですが、意外と「やればできる」ものなんだなと思えました。
この性格を活かしてジークンドーも学んでいきたいと思っています!
ちょびちょび
女性/49歳/愛知県/専業主婦
2022-10-19 17:54



