社員掲示板
東京の歌
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です。
私が東京の歌で思い出すのは、槇原敬之さんの「遠く遠く」です。
地方から上京して色々な思いにかられながら、毎日を一生懸命生きている若者の気持ちを代弁している名曲です。
私自身は横浜出身なのでそんなに郷里に思いを馳せる事はないのですが、当時初めての一人暮らしで不安と期待がごちゃまぜになった事を思い出す一曲です。
冷凍みかんちゃん
女性/51歳/神奈川県/専業主婦
2026-04-22 11:12
案件
本部長、秘書、皆さまお疲れ様です!
東京と聞いて真っ先に思い付いたのは、東京スカパラダイスオーケストラです♪
大学の文化祭にスカパラの皆さんが来てくださり、ライブを観に行きました!
私が人生で初めて見たアーティストです。
朝早くからアリーナに友だちと交代で並んで、良い場所をがんばってゲットしたのが良い思い出です。
数年前に仮面ライダーのテーマ曲になった、オールマイティーをリクエストします!!
かっこよくて息子も大好きで、一緒によく聴いていました。
キンモクセイ
女性/45歳/東京都/団体職員
2026-04-22 11:09
本日の案件です
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です
本日の案件
「スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜」
私は
小田和正さんの
「東京の空」です
小田さんの透きとおる空気感が何とも切なくお勧めソングです
歌詞の内容で
「東京の空は 今日も 高く すんでいる 君の 住んでいる街は 冬の色ですか」
と、上手く表現出来ませんが心沁みる東京の歌です!
皆さまぜひ1度、ゆっくり聴いてみてください
ハマのえっちゃん
男性/56歳/神奈川県/公務員
2026-04-22 11:06
浜崎秘書の鴨シーのラジオCM
本部長、秘書、リスナーの皆さん、お疲れ様です!
先日は出産の応援メッセージありがとうございました!その子は、約1ヶ月入院となり色々と大変でしたが、もうすぐ100日を迎えます!
今日は、本日の案件ではないのですが、最近、浜崎秘書の鴨シーのラジオCMを聴き、早く行きたいとなっていました!次女も3ヶ月になり、落ち着いてきたため、久しぶりに行って来ました!長女は、生後2ヶ月から10回以上鴨シーに行っています!一昨年の12月も撮っていたシャチと写真を撮れたのですが、長女はショーを見て興奮していたものの、近くで観ると大きさにびっくりし、ずっと下を見ていました…しかし、カメラマンのお姉さんが前を見た瞬間を逃さず撮ってくれて、本当に感謝です!
また、年パスを使って行きたいと思います!
ちょーちょー
女性/31歳/千葉県/会社員
2026-04-22 11:05
「東京の歌」
本部長、秘書、リスナー社員の皆様
お疲れさまです!
私が思い浮かべた「東京の歌」は、
椿屋四重奏の「トーキョー・イミテーション」です。
神奈川にいた頃は、東京はどこか“背伸びする場所”という感覚でした。
近いのに、どこかよそ行きの自分になるような、不思議な距離感があった気がします。
そして今は東京に住んでいますが、慣れたはずなのに、ふとした瞬間に
人の多さや街のスピードに飲み込まれそうになって、少しだけ孤独を感じることがあります。
この曲の“イミテーション”という言葉がまさにしっくりきて、
キラキラしただけじゃない、どこか作られたような東京の空気や、
その中で揺れる自分の気持ちを思い出させてくれる一曲です。
外から見ていた東京と、実際に暮らしている東京。
その両方を知っている今だからこそ、より深く響く曲になっています。
Babakero
女性/44歳/東京都/会社員
2026-04-22 11:02
誰かに紹介したくなる、情景や心情が伝わる「東京の歌」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です。
私の「東京の歌」は「銀杏BOYZ」の「東京」です。ボーカルの峯田和伸さんが描く、痛々しいほどリアルで切ない青春と別れの物語の楽曲です。
私が住んでいた、歌詞の中に出てくる「西葛西の公園」は「行船公園(ぎょうせんこうえん)」で、今よりも街路樹がまだ細く、建物も現在ほど高層化されていなかった為、空が広く感じられました。「行船公園」は、静かで落ち着いた空間として、当時29歳の私の仕事の疲れを癒やすオアシス的な存在でした。2000年代の初夏、若さと少しの不安を抱えながら歩いた「行船公園」は、きっと今も変わらない自然の緑とともに、温かい思い出として残る
「東京の歌」の舞台です。
テオドルス・ファン・ゴッホ
男性/51歳/東京都/会社員
2026-04-22 10:50
本日の案件
本部、秘書、社員の皆さまお疲れさまです。
「東京」と聞いて思い浮かぶのは
東京事変「群青日和」です。
椎名林檎さんのバンドデビュー曲で
「新宿は豪雨〜」から始まる、まさに東京を感じられる曲です。
当時京都に住んでいた私はこの曲を聴いてから、より東京への憧れが強くなり、それから数年後に東京に引っ越しました。
PV最後に林檎さんが恥ずかしそうに微笑む場面も大好きな東京を感じられる曲です。
きなころもち
女性/43歳/千葉県/パート
2026-04-22 10:49
東京ソング
本部長・秘書・リスナー社員の皆さんお疲れ様です。
私が18歳の時初めてできた彼女が
「太田裕美さん」の大ファンでした。
私もその影響を受けて太田裕美さんのファンになりました。
彼女が特に好きだったのが
「赤いハイヒール」でした。
ウォークマンでイヤホンを片耳ずつ分け合って聴いたのを覚えています。
その彼女とは長くは続きませんでしたが、太田裕美さんのファンになれたこと今でも感謝しています。
不安多爺
男性/65歳/東京都/自営・自由業
2026-04-22 10:47
東京の歌
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れ様です!
槇原敬之さんの「東京DAYS」。
進学で上京し就職して2年ぐらいした頃、毎日仕事に遊びにと楽しいけれど、1人で家に居るとちょっと将来の事が不安になったり友人の結婚の話を聞いて焦ったり…そんな事を思い出す曲です。
それから約30年、東京の青空の下で「すばらしき毎日〜♪」を過ごしていますよ!
めんこいメンダコ
女性/55歳/東京都/会社役員
2026-04-22 10:47
本日の案件〜東京の歌〜
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
本日の案件ですが、「東京」といえば、
「東京節 (パイノパイノパイ)」を紹介します。
1918年発表の大正時代に流行った曲で、自分はアニメの「大正野球娘。(2009年放送)」で知りました。
この曲、ザ・ドリフターズでもアレンジが使われていて、「バイのバイのバイ(1976年発売)」で知ってる方も多いみたいですね。倍倍FIGHTとは違います(笑)
カラオケで歌ったら親に「なんでその曲知ってるの?」とかなり驚かれました。というか引いてました。
100年以上前の曲が今も残っているのもすごいですが、街は大きく変わっているのに、東京駅があの姿を保っているのもすごいなと思います。
当時の東京の情景や雰囲気を表した歌詞は、とても時代を感じていいのですが、ただ、1918年の原曲の歌詞は今だとちょっと攻めすぎているかも(笑)
カバー曲だと修正されてたりしますね
権太の子
男性/32歳/神奈川県/会社員
2026-04-22 10:46



