社員掲示板

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好きな卵料理

本部長、秘書、リスナー社員の皆さんお疲れさまです。
私が好きな卵料理は母の作る茶碗蒸しです。

我が家の茶碗蒸しは、一人分につき一つ卵が使われていて、茶碗蒸しに入れる椎茸や筍、鶏肉、かまぼこなどを煮物の味付けで作り、その具材と煮汁、そして卵と栗の甘露煮の煮汁が茶碗蒸しの味となります。市販で売ってるような茶碗蒸しとは違い味がしっかりしていてちょっと甘めで食べごたえがあります。

あだ名はあんぱん

女性/45歳/神奈川県/会社員
2026-09-17 18:16

フリートークです

本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です。

最近、ふと思ったことがあります。

この番組って、ものすごく力の入った投稿じゃなくても、何気ない日常の話や、素朴なひと言が採用されることがあるんですね。

他のリスナー社員さんの投稿が読まれているのを聴いていて、「ああ、こういう何気ない話でもいいんだな」と思いました。

それに、だんだん聴いているうちに、番組全体が一つの共同体というか、ちょっとしたファミリーみたいにも感じてきました。

だから自分の投稿が採用されなくても、他のリスナー社員さんの投稿を聴いて、「いい話だなあ」と楽しんでいるだけで、なんだかホッとするんですよね。

そんな感じで、これからものんびり楽しく聴いていこうと思います。

以上、まだまだリスナー歴4週目の親父でした!

本部長、秘書、スタッフの皆さん、これからも頑張ってください!

千葉のサダボウ

男性/20歳/千葉県/会社員
2026-09-17 18:16

本日の案件(いとしのタマゴ)

みなさまお疲れさまでございます♪

いきなりですけど、ゆでタマゴってなんでいくらでも食べちゃえるんですかね?
そんなことない?
1個じゃ全然足りなくないですか?

なので自分で茹でるときは3つくらいは茹でます。
で、殼をむくのが大好きです。
デッカくつるんとむけた時はなんか脳に出てきますね
気持ちよくなる汁みたいのが。

あー
なんか幸せにしてくれるタマゴ。
ありがとうございます♪

DomDom

男性/57歳/東京都/自営・自由業
2026-09-17 18:10

たまご案件

皆さまお疲れさまです。

我が家のお気に入りの卵メニューは「納豆オムレツ」です。
たまごを2〜3コ溶いて、刻んだネギ、納豆を1パック、付属のタレも一緒に混ぜて焼くだけ。
これにお好みで醤油をかけても良いのですが、私は麺つゆを少し足して味付けしちゃいます。
もう一品ほしい時の簡単たまご料理で重宝しています。


卵はメインになったりサブになったり。何でも包みこんで受け止めてくれる、すごい食材だと思います。

れまる

女性/53歳/東京都/パート
2026-09-17 18:07

愛しのたまご案件

「白身の中に黄身が居る」
  (白身の中に君が居る)ってね ほな、また

ふうてんのふうらいぼう

男性/54歳/千葉県/会社員
2026-09-17 18:05

たまご案件

皆様お疲れ様です。

たまごパンはたまご案件に含まれますか?
私は卵型のお菓子が好きすぎるんです。

ごまたまご、カモメの玉子、いろいろたまご型のお菓子のなかでもだいすきな素朴な素朴なたまごパン!
たまごとお砂糖のふんわりやさしい味のたまごパンが大好きなのです!!

たまごパンをカフェオレかミルクティーでいただくのが大好きです!
たまごを挟んだパンでもなく、たまごサンドイッチでもなく、これはパンなの?というお菓子よりのたまごパンが大好きー!

やわらかめのうどん

女性/42歳/東京都/会社員
2026-09-17 18:04

案件

お疲れさまです。

自分は『生卵』が苦手です。
スクランブルエッグやだし巻き卵なら食べることが出来ます。
秘書!
アボガドに合わせた卵料理おすすめ教えてください!

ほしぞう

男性/53歳/長野県/会社役員
2026-09-17 18:04

卵案件

卵というとフレンチトーストをたまにたべます
やわらかくて甘くておいしいし食べやすいですが、結構カロリーありますね
出来立てをいつか食べてみたいです

khira

男性/34歳/愛知県/会社員
2026-09-17 17:53

投稿で10000ポイントを目指すには

毎日出勤しないで、打刻しないで、ひたすら投稿すれば純粋に10000ポイントに到達するのか。

還暦過ぎて日は暮れて

男性/62歳/埼玉県/再雇用
2026-09-17 17:51

案件

私はたまごで思い出す人がいます。それは学生時代の友人。

大学に入学し、初めて参加した新歓でその人に出会いました。
その会でひとりひとり好きな食べ物を加えた自己紹介をすることになりました。みんな「焼肉」、「寿司」、「ラーメン」などあげていくなか、その人は

「たまご」

と言ったのです。オムレツや玉子焼きではなく「たまご」と。
その日からその人のあだ名は「たまご」になりました。それがなんだか可愛くて特にあだ名が決まらなかった私はその可愛らしいあだ名が羨ましいと思っていました。学年が一緒なので顔を合わせると話すようになり、そこで判明したのは、なんと、血液型、誕生日が一緒だったのです。10代の私、それはそれは運命を感じました。

しかし、私はそのサークルに入らず、たまごとは学部も違ったので顔を合わすことも減っていき、卒業することには話すこともなくなってしまいました。

卒業して何年もたちますがたーーーまに思い出します。


たまご、元気にしていますか?


ちなみに、
たまごは女の子です。

斎藤ソーダリア

女性/38歳/神奈川県/専業主婦
2026-09-17 17:50