社員掲示板

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本日の案件

本部長、秘書、リスナー社員のみなさまお疲れ様です

先月、人生初の失恋をしたという書き込みを紹介していただいた者です。
その書き込みは、同じクラスの男の子が好きだったのですがで、他校に彼女ができたらしく、失恋したという内容でした。
しかし、最近その子がいるグループの中で、彼女の話をしていることをみなくなりました。
目が合うことは数ヶ月前に連絡を取っていたときにもあったのですが、夏休み明けから少なくなり、また最近目が合ったり視線を感じるようになりました。
まだ期待してていいのでしょうか…?

私も夢を二度見る

女性/18歳/神奈川県/学生
2026-10-20 17:30

恋バナ案件

お疲れ様です。

高校2年生の時、人生で初めての彼女ができました。
野球部の僕と吹奏楽部の彼女。部活が違うのと、バス通学でお互い部員の目がある為一緒に帰れることは稀でした。一緒に帰れた時でも、本当はずっと話したり手を繋いだりしたいのに素直になれず、僕はぶっきらぼうな態度ばかり取ってしまっていました。
そんな中迎えた僕の誕生日。その日は彼女からの提案で、帰りの時間を合わせて少し先のバス停まで二人で歩くことに。滅多にない二人だけの時間なのに、またしてもぶっきらぼうな僕…。
バス停が近づいてきた頃、彼女が「私からこんなこと…滅多にしないからね」と言い、ギュッと手を握ってくれました。
死ぬほど嬉しかったのに「…お、おう…」としか言えない僕…。あの時に戻ってぶん殴ってやりたい!
その後、お互い初めてのお付き合いは半年ともたずに終わってしまいました。
あの頃、素直に気持ちを伝えたりできていればもっと楽しかっただろうし、彼女にとっても初めての彼氏はいい思い出が残ってないんじゃないかと思います。
ほんとバカな僕だった、高校時代の話です。

川口のヤクル党

男性/42歳/埼玉県/会社員
2026-10-20 17:30

土曜日

本部長、秘書、リスナー社員の皆様、こんばんは

今週の土曜日は自分の誕生日なので、献血を予約して、5年連続の誕生日献血してきます

シューミ

男性/53歳/埼玉県/自営・自由業
2026-10-20 17:30

案件

30年前 遠距離恋愛してました
当然メールなんてありませんから
手書きの手紙だけが二人を結びつけてました
毎日のようにいっぱい書いたし
いっぱい届きました

便せんは使わず
彼女は学校からノートに書いて送ってくれるのですが

英語が得意な彼女はすぐに英語で書いて
僕を困らせたんですよ

だからコンサインスが手放せませんでしたが
そんな毎日がとっても楽しかったのです

なかでもセーターを編んでくれてた時なんか
「今ね背中があみ終わったんだ、背中が暖かくない?」って
手紙に書いてきてくれたんです
毎日セーターが編みあがっていく過程を書いてくれ
クリスマスのデートがわくわくでした

彼女とお泊りデートも行きました
でもユースホステルを使ったんですよ
男女が別々の部屋なんですよ
馬鹿だったな~と今思えば
彼女は当然期待してたんって
みんなに言われます

しかし

突如の彼女の親の介入
「交際禁止」遠距離恋愛は無理と

だから、僕からの手紙は届かなくなり
彼女からのノートをちぎった手紙だけがむなしく届き

ある日途絶えました

・・・省略します・・・書けません
まあ終わってしまったんです
ずーと手紙を持っていたんですが
ある日彼女との思い出の浜辺で
全部燃やしました
一枚ずつ
読みかえしながら

温泉饅頭

男性/68歳/埼玉県/自営・自由業
2026-10-20 17:29

ドキドキの秋

本部長、秘書お疲れさまです。本日のテーマ「ドキドキの秋」、私のドキドキは二次元の推しです!
受験勉強が終わったら絶対にやりたいゲームが『悪魔執事と黒い猫(あくねこ)』です。個性的な19人+1匹の執事たちが生活をサポートしてくれるのですが、まだプレイ前なのに全員に恋してます!
実況動画で見た、寒いときにマフラーを掛けてくれたり、こっそりおやつを作ってくれたりする姿がもう可愛いし優しすぎます!声優さんも豪華でたまりません!

つくばねの

女性/14歳/神奈川県/学生
2026-10-20 17:29

番組へのメッセージ

普段他の人には普通にしゃべるのに、好きだなと思う人には近づくけどしゃべらない人を見て、恋をしてる光景が微笑ましく感じます。

センターテール47

男性/47歳/大阪府/会社員
2026-10-20 17:29

ドキドキの秋

本部長、秘書、社員のみなさんお疲れ様です。
わたしは今週末、1年ほど付き合っている彼と大阪旅行に行きます。一泊の旅行です。
先月ちょうど付き合って1年になったんですが、「お互いいい歳だし結婚とか考えてるー?」と軽く聞いたら、彼が「ちょっと待って!来月旅行行くからいろいろ考えてるから!」と言われました。
恥ずかしそうに言っていたのでその後突っ込んだりできずその話はそこで終わりましたら。
その大阪旅行が今週末ついに!!
でもホテルは私が予約したし、大阪で行きたい居酒屋は私が決めて…おしゃれな予定は何も決めていません。
一体私はどんな気持ちで旅行に臨めばいいのか!ここ数日ずっとドキドキしています。

やきたらこ

女性/40歳/東京都/会社員
2026-10-20 17:28

本日の案件

本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です。

当時2年ちょっとお付き合いしていた彼との遠距離恋愛のお話です。私は25歳を過ぎそろそろ結婚かぁなんて考えていた頃、彼が大阪へ転勤することになりました。何年で戻って来れるかわからないということと遠距離恋愛を何年も続ける自信がなかった私は意を決して"1年以内に結婚するかお別れするかを決めて欲しい"と彼に告げました。
4月になり遠距離恋愛スタート。毎週会っていたのでこんなにも寂しいのかと痛感する日々。メールしたり電話したりはありましたが正直辛かったです。
8月になり、夏休みに彼に会いに大阪へ行きました。
京都で久々のデート。久しぶりだからかちょっぴり緊張してる彼。行きたいところがあると言うので手を繋いで着いて行きました。
もうまもなく到着するかというところで彼が
"ここ実は指輪屋さんなんだ…結婚してほしい"
そう。ぷ、プロポーズでした!あとから話を聞いたら一人暮らしが想像以上の寂しさで耐えきれなかったとのこと。もちろん返事はOK!つまり…今の…旦那様です。結果として私の最後の恋になりました。
今思うととってもキュンとするプロポーズだったなぁ。

ちゅみれ

女性/45歳/千葉県/パート
2026-10-20 17:28

本日の案件

結婚もして子どももいるので、もうすっかり恋バナとは縁遠くなってしまいましたが、20代後半の頃は、一番恋活をしていた時期でした。
ナンパされた人とご飯に行ったり、合コンで出会った人とデートしたり、毎週のように違う人と会っていたのですが、なかなか彼氏はできず、少し恋愛疲れしていました。そんな時、転職後初のボーナスが支給されたことをきっかけに、全然違うエリアに引っ越してみたいと思い、急な思いつきで不動産屋さんにふらりと訪ねてみました。その時私のお部屋探しの担当をしてくれた人が、すごくにこにこしながら楽しそうに働いていて、なんかかわいいなと思いました。今までスーツの男性に縁がなかったのですが、その担当の方はスーツも似合っていて、お家を探しに来たのに、いつのまにか、気づけば担当の方にドキドキときめいていました。その日は、家が決まらず次の日にも訪ねることに。明日も会えると思うと、帰ってからもドキドキわくわくして夜は眠れませんでした。そして次の日、ついに運命のお家を見つけることができました!それはすごく嬉しかったのですが、お家が決まったらもう担当さんとは会えなくなってしまうと思うと寂しくて、内見をした車の帰りにこのまま終わりにしたくない!と思い、たくさん話しかけてみました。そしたら、なんとその担当さんも私の引っ越し先付近のエリアに住んでいることがわかり、おすすめのお店があったら今度連れて行ってください!と言ってしまいました。担当の方は営業トークなのか、いいですよーと快諾してくれました。その後も楽しくお話して、お店に戻ってきてしまいました。連絡先も聞けなかったし、次に会うきっかけも作れなかったとしょんぼりしていると、お店に着いてから内緒で連絡先を交換することができ、それから何度か会うことができ、その後お付き合いすることができました!
あの時、思いつきで不動産屋さんに行ってよかったなと思いました。

そして、その担当の方が、今の夫です。
お部屋を探しに行ったら、彼氏も見つけることができて、ラッキーでした!

酢が1番

女性/39歳/東京都/専業主婦
2026-10-20 17:27

案件

【秋の大収穫祭・恋バナ】恋に恋していた高校時代

本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!

私の恋バナは、今から40年以上前、高校生の頃のお話です。

当時、知り合いの女の子に恋をしてしまいまして。

もう、好きで好きで仕方がない!

あまりにも舞い上がってしまい、なんと母親にまで、

「俺さ、好きな子ができちゃったんだよ!」

なんて、堂々と恋愛相談をしていたんです。(笑)

そして、ある日、その女の子を我が家に食事に招待しました。

ところが、彼女が帰った後、母親が私に放った一言。

「あなたはね、恋に恋をしているのよ!」

これが強烈でした!

しかも母は、その言葉を一度だけでなく、何度も何度も、まるで人生の教訓のように繰り返すんです。(笑)

当時の私は、

「なんだよ!こっちは真剣に恋してるんだぞ!」

と思っていました。

でも、62歳になった今、ようやく母の言葉の意味がわかってきました。

好きな女の子そのものというより、恋をしている自分に酔いしれて、頭の中で勝手に夢や妄想を膨らませていたんでしょうね。

ちなみに、その女の子とは結局、恋人になることもなく、友達のままで終わりました。

今頃、どこかで元気に暮らしていてくれたらうれしいですね。

そして、あの名言を残した母は、おかげさまで現在88歳!今も元気です。

「恋に恋をする」って、青春時代ならではの、何とも甘酸っぱい経験だったんですね。

本部長、秘書!

62歳になっても、あの頃の胸のときめきは、ちゃんと覚えているものですね!

以上、昭和の高校生の、ちょっと懐かしい恋バナでした!

千葉のサダボウ

男性/20歳/千葉県/会社員
2026-10-20 17:27