社員掲示板

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引っ越し案件

本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。

引っ越しというと印象深いのは、
初めて就職した職場を退職した時の引っ越しです。

次の職場は決まっており年度初めからの勤務開始だったのですが、
当時の職場が激しく人手不足で有給を消化することもできず年度終わりまでビッチリ働かなくてはなりませんでした。
そうなるとヤバいのは引っ越し…
次の職場の勤務開始時までに住んでいる家を空っぽにするところまではできましたが、次に住む家が全く決まっていない状況に陥りました。

幸いな事に次の職場のある街には友人が住んでいたので友人の家に転がり込ませてもらい、1週間くらいそこから職場へ行っていました。
そしてその間仕事終わりに大家さんの連絡先が書いてあるアパートをバンバン当たっていたらなんとか次の住まいをなんとか見つけることができたのですが、
あの時友人が「家決まるまでウチきていいよ」と言ってくれなかったら詰んでいたよなー、生き当たりバッタリで危うい橋を渡って生き急いでいたなーとしみじみ思います。

友人!あの時は本当にありがとう。
今俺がこうして暮らせているのは君のおかげだ!

そしてもう2度とあんな生き当たりバッタリの引っ越しはしたくないから計画的に生きるぞー!

チャラ目の徳川家康

男性/36歳/千葉県/福祉施設勤務
2026-03-24 13:01

本日の案件!

本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、スタッフの皆さま、お疲れさまです!

初めての一人暮らしの引越しの時、
家電量販店で冷蔵庫などを″普通に″買いました!

当時の私は値引き交渉出来ることを知らなくて、
あとで友達から「値引き交渉した?」と言われ
初めて値引き交渉出来ることを知りました。

あの時の店員さん、顔には出さないですが、
きっと心の中でガッツポーズしていたと思います。

次回、引越しなどで、
家電を買い替える機会がありましたら、
値引き交渉に挑戦したいと思います。

目指せ、大阪のおばちゃん!ということで、
飴ちゃんをカバンに忍ばせるとこから始めます!

はーとごりら

男性/36歳/東京都/会社員
2026-03-24 13:00

案件

本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
5年ほど前、実家のリフォームのために一人暮らしをしていました。リフォームが終わり実家に戻るための荷造りをぼちぼちしていたのですが、やる気が全く出ず、前日の夜まで荷物が散乱したままでした....。
これではいかん!と作業を捗らせるため誰かと話がしたくなり、友達に電話をしたところ、なんと
「私今暇だから手伝いに行くよ」と救いの手が差し伸べられました!!
友達が来てからはあっという間に作業が終わり、喋りながらなのでとても楽しく準備を終えられました。
一仕事終えた後のうどんは、一仕事終えた体に染みてとても美味しかったです。

コトヌンティウス

女性/31歳/東京都/会社役員
2026-03-24 12:54

案件

皆さまお疲れ様です。
今日の案件ですが、私は今までに5回引越しをしています。
その中で私自身も「あの頃の自分よくやったなー。」と思っている引越しについて書かせてください。

千葉県在住2年目の冬のことです。
千葉で昼夜問わず仕事をしながら、家にはほとんど寝に帰るだけの生活をしていたある日。
私には縁もゆかりも無い、北海道在住の方(千葉で一度だけ仕事関連の講演会後の親睦会でご一緒して名刺交換した方)から、「一回しかお会いしてないのにこんなことお願いするの申し訳ないのですが、人手がなく、短期間で良いので施設の立ち上げを手伝ってください」と連絡がありました。

「え?と思いながらも事情を聞くために電話。その電話で行きますね」と即答。
それが11月30日で、実際に私が住民票を北海道に移したのが12月24日。
即答からの爆速行動で気づいた時には、大雪の中の北海道に降りたっていました。
北海道での経験を糧に今、愛知で施設立ち上げのために動けているのであの頃の自分の行動力と決断力には感謝しかありません。

どんな環境でも飛び込んでしまえば自分のものになるんだなと引越しの度に学んでいます。

★クラウド★

女性/35歳/愛知県/会社員
2026-03-24 12:51

引っ越しの案件

本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です!

3年前の春、社会人になるタイミングで実家を出て、東京へ引っ越しました。

私は4人兄弟で、実家では両親、兄弟、祖父母も一緒に暮らしていたので
賑やかで楽しい日々だった一方で、あんまり自由は無く、
早く一人暮らししたいなーと、ずっと思っていました。

引越しの日、両親から封筒を渡されました。
「笑顔がいちばん」と書かれた封筒に、お金を包んでくれたのでした。

東京で使う家具、家電は学生時代のバイト代でまかなったので、
正直、財布はすっからかん。
とてもありがたかったのですが、
そのお金を使う気持ちにもなれず
初任給までの日々を少ないお金で何とかやり繰りしました。

賑やかだった実家を出て、初めて、1人でいることが寂しいことに気が付きました。
慣れない都会での生活が息苦しいことに気が付きました。

社会人1年目は「笑顔がいちばん」と書かれた封筒を何度も見返して、自分を奮い立たせて生活していました。

最近はもう封筒は見ていないし、生活に困らないくらいの貯金もありますが、
どうしてもあの封筒の中身を使うことが出来ず、
今も大切にしまってあります。

ポテチかいじゅう

女性/25歳/東京都/会社員
2026-03-24 12:49

初めての一人暮らし

本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です!

二十歳で専門学校を卒業して、それまで住んで焼いた実家から大阪へ就職が決まり、初めての引っ越しをすることに。

引っ越しの荷造りをしているときに、おばあちゃんから"これ持っていきな"と瓶詰めの梅干しを渡されました。

お金に困っても、人生につまっても、ばあちゃんが漬けた梅干し食べたら元気出るから!

引越しの荷物と共に入れてくれた梅干し。

いざ、仕事が始まると毎日12時間以上の勤務になれない場所での生活は本当に辛いことが多かったです。

だけど、そんな時におばあちゃんの漬けてくれた梅干しの酸っぱくて塩っ辛いあの味に元気をもらったことは言うまでもありません。

じゃんぼたこ焼きロボット

男性/43歳/福岡県/たこ焼きのフードトラック店主
2026-03-24 12:39

引越し劇場案件

本部長、秘書、リスナー社員の皆様、スタッフの皆様お疲れ様です。
私の引越しの思い出と言えば、忘れもしない9年前の引越しです。
当時の妻は妊婦、子供を育てるなら一戸建てだろう!と思い切って購入。
どうせなら新居で子育てと思い、家の引渡しと引越しを出産予定日の3週間前に設定しました。
そして、いよいよ引越し前日、午前中細々と残った引っ越しの整理をしていたら、妻がお腹が痛いと!
なんと陣痛が!
お昼過ぎに病院に行き、そのまま入院。
本格的な陣痛が夜の9時頃から始まり、日が変わって夜中の2時過ぎ無事出産しました。
それからバタバタとあり、私が帰ったのは朝の6時頃、その日は完徹で引越し屋さんを迎える事に!
子供の出産の事には引越し屋さんも喜んでもらえて、頑張れました。
人間ってやれば出来ると思いました。

まさごろう

男性/66歳/埼玉県/会社役員
2026-03-24 12:36

案件。

お疲れ様でございます。
引っ越し劇場案件。
先日の連休で子供たちと食事をしている時に
「父さんは学生時代にアルバイトしてた?どんな仕事だった?」と聞かれ
ファミレスのバイトがメインで時に引っ越しの手伝いをしていたよ と話したばかりなので
その時に息子たちに話したものを投稿します。
大手の引っ越し業者さんでなく、個人のところでは学生バイトを日雇いで使ってくれていました。
引っ越しの手伝いに行くと、これから転勤になる社会人の方や学部の関係でアパートをうつることになった学生さん、
卒業してアパートを出ていく方など新しい生活に希望を抱いて引っ越しの方がいる一方、
最近では社会問題になっていますが、新生活に心が折れて引っ越しせざるを得なくなった方なども
20年前にも少なからずいました。
そういった方の場合は家具などはいらないから処分してほしいと言われることが多かったです。
最近の様に「売りに出す」という事をする人はあまりいなかったように思います。
そんな時、まだまだ使えるものは引き取ったという体の後で雇ってくれた業者さんが
「もってってイイよ」と言ってくださる時があり、新品同様の棚やこたつをもらいました。
もったいないなと思いつつ、処分してくれと言われる方々には心機一転の意味もあって
持って行きたくないという気持ちがあるのかもしれないと当時も思いましたね。
僕的にはありがたかったですが。

いっきょう

男性/50歳/静岡県/何でも屋
2026-03-24 12:21

今日の案件

皆様、お疲れ様です。
私は、一度、19歳の時、当時、借家から、中古の一軒家を購入して家族で引っ越しました。
父が2トントラックに乗っていたので、少しずつ荷物を運び出していました。
一番大変だったのは、ピアノ!
重いビアノを運ぶのは、力合わせて運びましたが、至難の業!
なんとか、おさめることができましたが、次の日、家族で腰が痛くて全員湿布を貼っていました。

ママゴリラ

女性/59歳/茨城県/パート
2026-03-24 12:19

引っ越し劇場案件

自分が、小学生の頃、友達と遊んでいると
近所の木造アパートから一人暮らしの
お姉さんが引っ越しする所に遭遇。

「お姉さん、引っ越しなの~?」と話しかけ
お友達と一緒に眺めていると…いつの間にか
部屋から軽トラに荷物を運ぶのを手伝っていました。

「もういいよ~お家に帰りな~」と言われても
「いいから、いいから手伝いたい」と楽しくて…
夢中でくっついていました
引っ越し先は、坂の上の200メートル先のアパート
「なんだ~近いじゃん!」と引っ越し先まで
くっついて運び終えると丸いちゃぶ台で
おごってもらった出前のラーメンをすすりながら
急に現実に引き戻され…気分は急降下
「帰ったらお母さんに叱られる」と二人で
おびえているとお姉さんは
「一緒に行ってあげるから」と
家まで送って事情を話してくれました。
それでも、絶対に怒ると思っていたの怒らず
お姉さんが帰ったら怒るのかもと恐れていたら
それもなく拍子抜けでした。
翌日、友達にも「どうだった?」と聞くと
「うちも怒らなかったよ」とのこと。
その日、また、二人で新居を訪ねると机の位置が
電球の真下に変わっていました。

お姉さんは、家賃が高くて安い部屋に引っ越した事
そして、漫画家を目指していて漫画を描くため
「ここが一番明るいから」と電球の真下に机を
移動させたことを教えてくれました。

そのお姉さん、その後、漫画家になれたのかな?
わからないけど…
お友達と私との引っ越し&大冒険の日でした。
(*^-^*)

ちーたん♥

女性/58歳/東京都/パート
2026-03-24 12:07