社員掲示板
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です!
昨日はリスナー感謝祭にも参加させていただきました。とっても楽しかったです!
本日の案件ですが、私が全力疾走したのは、もうはるか昔の学生時代ですかね…。それこそ中学の運動会で、徒競走をした時かなぁ。50m走10秒台のめちゃめちゃ足の遅い私なので、運動会は大嫌いというか苦手で、でも同じチームのみんなに迷惑をかけないように、頑張って全力疾走してましたー!
きよぽん
女性/37歳/千葉県/会社員
2025-10-20 14:13
本日の案件
お疲れ様です。
私は一時期、鹿児島にある会社で営業職として働いていました。私の担当エリアは九州だったのですが、ある日、福岡にある大きな取引先から呼び出しをくらってしまい、急遽部長と2人で車で福岡に行きました。九州道をひた走り、取引先に事情を説明して無事解決。その日の夕方、自社のイベントがあり、そのまま鹿児島にとんぼ返り。帰りは部長に運転してもらいました。正直苦手な部長でしたが、行きも優しくしてくれて、落ち着いて商談に臨めました。今となっては良い思い出です。
本体メガネ
男性/32歳/埼玉県/会社員
2025-10-20 14:13
本日の案件
本部長、秘書お疲れ様です
私が全力疾走をした日は、就職活動の時です。
当時、福岡の大学に通っていた私は東京の企業をいくつか受けており、当時はオンライン面接も一般的ではなかったので何度も東京に足を運んでいました。
全力疾走したその日は、第一志望の企業の最終面接で、面接官の都合でその日だけ、これまで訪問していた別のオフィスに行くことに。
場所は新宿で駅から5分とのことだったので、余裕を持って30分前に新宿駅に到着し向かうことに。ただどれだけ歩いても地上に行けず、走り回り結果的に10分ほど遅れて汗だくで会場に到着しました。
事前に遅刻の連絡はしたので温かく会場に案内いただき汗だくで面接。結果は、なんと合格でその企業に入社できましたが、なんともハラハラ東京の巨大さを感じた日でした。
ラジオバブル
男性/31歳/東京都/会社員
2025-10-20 14:07
本日の案件
皆様、お疲れ様です。
ヨーロッパへ旅行に行った時、帰りの空港へ向かうバスの時間がギリギリになってしまって全力疾走しました。
異国の地で飛行機に乗り遅れるのは恐怖すぎるので、死に物狂いでヨーロッパのおしゃれな街を全力疾走しました(笑)
ねぎ子
女性/28歳/東京都/お花屋さん勤務
2025-10-20 13:59
本日の案件
本部長・秘書・リスナー社員の皆様お疲れ様です。
本日の案件ですが、自分が全力疾走したのは職場の介護施設で入居者の方が急変し1階から3階まで階段を全力疾走して居室まで行ったのがここ最近全力疾走したことです。
あの時は1秒でも早く行かないとという気持ちがあったので普段ならエレベーターを使いますが咄嗟に階段を使いました。
ひょろ長亭肉マヨ
男性/26歳/神奈川県/介護士
2025-10-20 13:55
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆さん お疲れ様です。
私が全力疾走した思い出は、神保町の交差点です。
横断歩道の向こう、今は無くなってしまったスーツセレクトの前を歩いていたモジャモジャ頭の男の人がふと目に入り、意を決して全力疾走で追いかけました。
目一杯に走って追いかけ、勢いよく、教頭!と声をかけた相手は、
そう、本部長でした。
以前にもお見かけしたことがあったのですが、その時は躊躇って声をかけれず。
もし次に会えたら、その時は学生時代からあなたのラジオに元気をもらっていたことを伝えようと思っていました。
自分の伝えた勝手な感謝の言葉に、温かい返事と自然と手袋を取って握手をしてくれたことは、一生の思い出として今も心に残っています。
恐らく覚えてないとは思いますが、あの時はありがとうございました。
あれからもう10年以上経った気がしますが、今も変わらず番組が続いていることが嬉しいです。
本部長は私の永遠のラジオスターです。
これからもこの番組が末長く続きますよう応援してます!
となりのところ
男性/39歳/東京都/会社員
2025-10-20 13:44
全力疾走の先に見えた景色
沖縄を一人旅したときに
レンタカーを借りずにチャリ移動に挑戦!
宿泊先の沖縄市から空港を越えて「ヤシの木ロード」まで、寝起きで全力疾走しました。
片道1時間半、周りは大型トラックばかりで、人っ子一人いない道をひたすら走り続けました。
海風とエンジン音の中で、自分の呼吸だけが聞こえていたあの朝。
あれが人生でいちばん“全力で走った日”です。
ちなみに、見えた景色は最高でした!
Xに載せておきますね〜
食べるの大好きのんちゃん
女性/43歳/東京都/会社員
2025-10-20 13:34
本日の案件
みなさまお疲れ様です。
忘れられない全力疾走の思い出があります。
それは中学3年生の時でした。夏休み明けの登校日、授業が始まる1時間前には学校につきのんびりしていました。
朝のホームルームが始まる15分前、ここでやっと夏休みの宿題でも提出の準備をしておくかとバッグから出していると…ない。一冊のノートがないのです。それは1番怖い数学の先生の宿題で、提出しなければどうなるのかすぐに脳裏に浮かび血の気が引くのがわかりました。私の家は教室から徒歩10分。無遅刻無欠席でこれまで過ごしてきたので帰って来れなかったら…と思いましたが、そんなことより数学の先生の怖さが勝ち走り始めていました。学校に登校してくるクラスメイトに「どうしたの!?」と言われれながらも全力ダッシュ。長距離があまり得意ではなかったのですが、ここで歩いたら間に合わない!ととにかく走りました。家に着くと残り8分。母に叫びながら事情を伝え急いで机からノートだけをとり、学校までとにかく走りました。頑張ったおかげで、チャイムがなり終わる前に着席をすることができました。9月1日。今ほどではないですがまだまだ暑く、汗だくで、ゼーゼーと息が上がっている私。学校についてその状態に改めて気づきてとも恥ずかしかったのを今でも覚えています。
おかげさまで、今では前日に荷物を確認し忘れ物を減らすことができるようになりました。あの数学の先生の怖さのおかげかなと思っています。
ちいさい巨人になりたい
女性/39歳/東京都/会社員
2025-10-20 13:31
全力疾走の案件
本部長、秘書、リスナー社員様お疲れ様です。
私が全力疾走したのは3年前の友達の結婚式でハワイへ行った時です。
せっかくハワイに行ったので事前にクアロアランチのツアーを予約してました。
ツアーバスの出発前に余裕持って向かったはずなのに、バスが見当たらなくて、地図もいまいち分からず、あと数分で出発する!ってことで全力疾走!!!とりあえずバス乗り場っぽいところへ走る走る!!
ギリギリに間に合いました、、。
めちゃくちゃスタッフの人に怒られたけどそれ以上にお金払ってるから本当に間に合ってよかったです。
苦い記憶です。
おもだか葉っぱ
女性/38歳/栃木県/専業主婦
2025-10-20 13:31
本日の案件
皆様お疲れ様です!
僕は高校生の時に運送会社でアルバイトをしていたのですがその時に配達の助手を任されました。
先輩ドライバーさんが運転する助手席で、現地に着き車からお客様の荷物を運ぶ業務なのですが
先輩ドライバーさんが
「3分以内に荷物を届けて戻って来たら昼メシを
奢ってあげる」と言ってきました。現場は団地。
エレベーターは無し。荷物はタオル。
伝票を見ると5階。微妙なラインでしたが、僕は先輩の提案をウケる事にしました。
先輩が腕時計を見ながら「ヨーイ、スタート!」
荷物を大事に持ち、最初っからトップスピードで
猛ダッシュ!エントランスを抜け階段を2弾抜かしで
走りながらお客様の元へ、ピンポーン。ピンポーン。逸る気持ちを抑えながら
お客様がすぐに出てくれて無事、配達完了。
直ぐさま階段を駆け下り、先輩の元へ。
タイムはなんと……
2分58秒。
食への思いが僕を突き動かしました!
あの時のとんかつ美味しかったなぁ。
ノブーン
男性/49歳/東京都/会社員
2025-10-20 13:31



