社員掲示板
全力疾走は、学校
本部長秘書社員の皆様スポンサー様お疲れ様です。
僕が全力疾走をしたときは、寝坊したときです。
夜まで塾があり、寝たのは11時。そして6時に起きようと思っていました。でも、起きて時計を見てみるといつも家を出ている時間10分前。朝ごはんを少し食べながら着替えて、全力疾走で学校に向かいました。なんとか遅刻にはならなかったのですが、本当に遅刻になりそうでした。
なっとう大好きすぎる
男性/13歳/神奈川県/学生
2025-10-20 17:51
一等賞になるってのは
徒競走の思い出です。
昔から喘息児童で足の速さはおろか50メートル走るのも辛かったので徒競走は大嫌いな種目でした。
そんな中、祖父が私に言いました。
「遅くたっていいから、笑顔で楽しんで走っておいで」
その言葉を胸に当日私は誰よりも遅かったけれども、誰よりも楽しく笑顔でゴールすることができました。
「やっぱビリだったよ」と照れくささと情けなさで笑って帰ってくる私に祖父は手づくりの勲章をかけてくれました。そこには「じいちゃんの大好きな笑顔を見せてくれてありがとう」と書かれていました。
大勢の一等賞も大事だけれども、自分を見てくれる一人からの一等賞、本当に嬉しかったです。
こぐま工務店
男性/41歳/神奈川県/自営・自由業
2025-10-20 17:50
本日の案件
本部長、秘書、お疲れ様です。
私が全力疾走したのは、推しのライブの日、中学生だった娘もちょうど部活がなく、16時には終わる。と言っていたので、学校付近のコンビニで買い物しつつ、待っていたのですが30分たってもこない…。
結局40分くらいして小走りでやってきた娘。よりによって当番だったらしい。
急いで着替えて1キロ離れた駅まで猛ダッシュ!!
なんとか電車に乗れ、ギリギリ開場前に着きました。
平日のライブは厳しいなぁ…
推しのためにしか走れません 笑
くりくりくりん
女性/46歳/埼玉県/会社員
2025-10-20 17:50
気持ちだけでも全力疾走!!!
本部長・秘書・リスナーのみなさまこんばんは!
本日のよき日、私も大運動会に参加させていただきたく投稿させていただきました。
全力疾走で思い出されるまだ新めの記憶です…
子供達も小学生、幼稚園と落ち着いたところで10年振りに社会復帰しようと思い、これからお世話になる会社の本社研修を受けていた時のことです。
普段は幼稚園バスで下の子を見送っていましたが、本社所在地の関係上朝早くに自家用車で幼稚園に送ってそのまま研修に行く。というのを5日間続けました。
5日目の朝、今日で研修も終わりだ!と子供を幼稚園に送り、ふと気がつくとスマホが無いことに気づきました。
そのまま出社することも考えましたが、万が一幼稚園・小学校から呼び出しがかからないとも限らないので、時間がギリギリになるかもしれないと少し焦りながら一度帰宅をしました。
家について玄関前に立って、
「そうだ!!我が家の玄関はカードキーで、スマホケースにいれてるんだった!!!」
そこからはもうパニックパニックパニック全開でした…
兎にも角にもまずは出社しようと本社に向かうも、朝の大渋滞に巻き込まれて一向に車が動きませんでした。
全力疾走したい気持ちとは裏腹に全く進まない道中も、本社に連絡…スマホがない!というセルフボケツッコミを心の中でしながらじりじりと進む道の途中でやっとコンビニの前まで進み、あわててお店の人に事情を話して電話を貸してもらいましたが、運悪く繋がらず…(本社番号は奇跡的にメモに書いてありました)
大幅に遅刻しながらもなんとか到着したときは、いい年した大人が、久しぶりの社会復帰なのに…ととにかく恥ずかしかったです。
その後も、なんとか必死で思い出した主人の電話番号で事情を説明したり、とにかくスマホ(と家の鍵)は絶対絶対手放さない!と誓った出来事でした。
チャイルドシートいんずぐねが?
女性/21歳/埼玉県/会社員
2025-10-20 17:49
今日の長距離走
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です。
わたしの長距離走は、本日です。笑
全校朝会があることをすっかり忘れていて、体育館まで4階からダッシュ。放課後は、クラブのバドミントンネットを取りに4階から体育館を往復。
クラブの子が負けて悔しく、脱走し、探すのに校内を走り抜ける。やっと一息できたと思い電車に乗り込みましたが家の鍵を忘れたことに気づき、学校まで巻き戻しです。とほほ。
今日は、ついていないな。でも体力ついたからいっか!
くっくるん
女性/26歳/東京都/会社員
2025-10-20 17:49
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
私が今まで猛ダッシュした時は、
飼っている犬が逃げ出したときです。
川沿いの土手でボール遊びをしている時に、ボールを奪ったはずがするっとリードが抜けてしまい、
犬は今だー!と嬉しそうに走りまくる。
追いかければ追いかけるほど楽しそうに逃げる。
かと思えば遠くにいきなり走り出す犬。
どんどん遠くにいく犬の影、
やばいと思って人生で一番走りました。
犬がたどり着いた場所は、友達の犬のところで、
その飼い主さんがおやつで釣って犬を抱っこしてくれました。
飼い主は汗だく、犬は笑顔。
何もなかったからいいもののマジで焦りました。気をつけます!!!
ももそらちゃんねる
女性/30歳/東京都/会社員
2025-10-20 17:49
全力疾走
本部長、秘書、お疲れ様です!
全力疾走案件は、韓国での事。
日本へ帰る為空港行きのバスに乗りました。
割と時間に余裕を持って宿を出たのでゆったりした気持ちで乗っていたのですが、しばらくして違和感を覚え始めました。
いつもの空港行きのバスの景色とは違うという事に。
一向に空港に近づいてる感じが無く、どんどん田舎の景色になっていき、人がみんな途中下車してまばらになってきている。
そう、空港行きと反対のバスに乗ってしまったのです。
でも文字もうっすらとしか読めず、どこだかわからない所で途中下車するわけにはいかず、ただ乗っている事しかできず。
携帯もモバイルバッテリーも充電が無くて本当にどうなるかと震えながら。
しかし不安が限界に達し、運転手さんに空港に行きたい旨をカタコトで必死に訴えかけました。
もう終点が近づいており、そこで折り返し空港行きのバスに乗せてもらいました。
あの時の運転手さんには本当に感謝しています。
後は戻って飛行機の時間に間に合うかどうか。
ひたすら祈ってバスの中で心は猛ダッシュしていました。
なんとかギリギリの時間に到着しカウンターへ駆け込みました。
そこからはスタッフの方と本気の猛ダッシュ。
何度も空港で呼び出されて走った事はあるのですが、この時が1番焦りました。
なんとか飛行機に間に合うことができて無事に帰れました。
本当に寿命が縮む思いでした。
でもこの数ヶ月後に今度は飛行機に乗れずその日に日本に帰れなかったという事件もあったのですが。
たまには何の事件もなく無事に帰りたいものですね。
グリ
女性/43歳/群馬県/会社員
2025-10-20 17:47
私の全力疾走
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、スタッフ様、本日もお疲れ様です!
私の全力疾走ですが、田舎から上京して、新しく住む家の契約の時の事です。
敷金、礼金、1ヶ月分の家賃を現金で持ってきてくださいと言われ用意しましたが、18歳の私はそんな金額のお金を手にした事がなかったので、とにかく緊張していました。
そんな緊張もあって、約束の時間よりだいぶ早い時間に不動産屋さんの前に到着。
そわそわしてカフェに入ったりするのも怖い私は、不動産屋さんのあるビルと隣のビルの間の隙間で待つ事にしました。
よし!最後にちゃんとお金が揃っているか数えてみよう!と封筒からお金を取り出した瞬間、手が滑ったのと同時にビル風でお札が舞い上がりました。
飛んでいく私の敷金たち。
私は猛ダッシュで風下へと走り、飛んでくるお札を掴んだり、拾ったり、、なんとか全てのお札を拾い上げました。
風下まで走る時はもちろん、右に左に、まるで障害競技のように走り回り、間違いなく私史上最速で走った自信があります。
遠くまで飛んでいったお札を拾って届けてくれた小学生さんたちには今でも感謝でいっぱいです。
もりもり之助
女性/47歳/埼玉県/会社員
2025-10-20 17:47
全力疾走案件
皆様、お疲れ様です。
私が人生で一番全力疾走したのは、高知旅行の帰りに、大雨の影響で電車が遅れてしまい、新幹線の乗り継ぎで走ったことです。
本来なら、乗り継ぎ時間までに1時間以上の余裕があったので、岡山駅でのんびりお土産でも、見ながら新幹線を待つ予定だったのですが、途中で止まり、動いてからも、徐行で、車内で、アナウンスが入りました。
「これから車掌が車内を回ります。この後、名古屋方面の最終新幹線に乗る方は、お知らせ下さい」と。
アナウンスを聞いていると、終電乗り継ぎ時間がないので、JRと連絡を取り合って、少し遅らせて貰うので、扉の前でスタンバって駅に着き次第、全力疾走をして下さいと
いう内容でした。
そして、駅に着くと、「乗り継ぎする方達の為に扉前、道を空けて下さい、ご協力お願いします」と放送がかかっていて、降りた瞬間から道が開かれ、誘導され、「お急ぎ下さい」と、20人程でダッシュをしていると、周りの人から、「頑張れ〜!」と、まるでマラソン選手のように、駅のあちこちから応援の声と、「大変だ…」という、同情の声と笑い声が聞こえてきました。
大きな旅行バッグと、スーツケースに、大量のお土産を持った私達夫婦、わりと早い段階でスピードについていけなくなり、一緒に走っていたおじいさんおばあさんとゼェゼェ言いながら、一緒にお互い達を視線で励ましながら、新幹線に向かいましたが、あの時は、腕がもげるんじゃないかと、あり得ないくらい腕の筋肉を使ったし、心臓が止まるのではないかと思うほど、心臓が踊って、すごい汗だくで、新幹線に乗り込みました。
新幹線は、10分遅れくらいで出発し、名古屋に着く頃には5分遅れくらいになっていましたが、そこからの在来線終電の乗り継ぎで、また走って、あんなに必死に長い距離を全力疾走したのは、あの日以来ないし、今だったら出来なかったし、もうやりたくないと思いますが、あの時の声援温かかったなぁと、いい思い出です。
ルンバ
女性/45歳/愛知県/兼業主婦
2025-10-20 17:46
「スカロケエピソード運動会 〜全力疾走したあの日〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私の全力疾走ですが、飲み会の2次会でうっかりと終電間際になってしまった時です。
北千住駅で千代田線ホームから、東武スカイツリーラインへ乗り換える必要があるのですが、
スカイツリーラインのホームは地上にあるため、連絡通路はもちろんですが、階段の駆け上がりが2回発生します。
スカイツリーラインのホームへ向かう階段を駆け上がる時には、足がガクガクで手を付きながら四つん這いで駆け上がり
ギリギリ終電に間に合いましたが、酔った状態でのダッシュだったので、頭がフラフラでした。
年齢的にも、全力疾走は出来ないので、無理しないようにしています。
ひなパパ(2)
男性/58歳/埼玉県/会社員
2025-10-20 17:46



