社員掲示板

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こんなに走っていたんだなの記憶

みなさんお疲れ様です。中学時代の話、私はバドミントン部に所属していましたが年に一度陸上の大会がありました。中学校は陸上部がなかったので各学年足が早い人が選抜され3年間出場しました。私は200メートルと4×100のリレーの4番手で走りました。3ヶ月間、リレーのバトンパス練習やクラウチング練習、陸上の基礎練を短い距離で何本も練習をし、かつ200メートル自己ベストをだすため1日に3.4回走りタイムをはかっていました。ざっとの計算ですが3ヶ月で約13キロは走っています。その結果、中2で3位に入賞。銅メダルももらい自己ベストも更新!練習では30秒を切れませんでしたが本番では28秒台更新!「辛くなったら腕を振れ、前の選手を追いかけろ」と言われていたので今でも走る時は腕を振って走ります。

すも。

女性/31歳/東京都/アルバイト
2025-10-20 12:28

本日の案件

私が1番全力疾走した日は、中学生の頃に部活動の合唱部の発表会あった日です。
前日しっかりと乗るバスを調べて発車時刻の10分前にバス停に着き、準備万端で待っていました。しかし10分経っても15分経っても来ない!!ちゃんと土曜ダイヤで調べたのに何で来ないのー!と焦りました。しかも私は部長です。遅れるわけにはいきません。田舎だったのでバスの本数も少なく、もう走ったほうが確実に間に合うか…!となり、車で20分の道を猛ダッシュしました。
なんとかギリギリ間に合いましたが、走り始めてからすぐに乗るはずだったバスとすれ違い絶望感を覚えました。しかも到着したらビリで、経緯を話したら後輩たちに拍手されて恥ずかしかったです。あの日は間違いなく私が全力疾走した日です。

えるふぁばぐりどるぼーん

女性/27歳/東京都/会社員
2025-10-20 12:26

案件

みなさまお疲れさまです。

私が全力疾走した記憶は、、、
短大の卒業旅行で東京に行った時です。
綿密に予定を組んでいた友達がいたにもかかわらず、東京の有名なたい焼きを食べたいが為に
行列に並んでしまい、、、

東京の地理も詳しくない我々は、羽田空港にギリギリ到着。が、
保安検査場は通過できたのですが、またもや搭乗口まで迷い、アナウンスがかかりました。笑
その時、CAさんと一緒に全力疾走したのはいい思い出にさせてください。笑

ぶんきち

女性/43歳/鹿児島県/会社員
2025-10-20 12:23

今日の案件。

皆様お疲れ様です。
今までで一番走ったのは娘が上履き忘れたと駅から電話があり、駅までの30分の距離を全力疾走したことです。
上履きがないと体育できなく、単位が取れないと聞いて、慌てて走りました。
ギリギリ間に合いましたが、あの時以上走ったことはありません。

生年月日をミス入力してしまいましたが、私40代です。

ささえもん

女性/21歳/茨城県/会社員
2025-10-20 12:22

リスナー感謝祭

本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
初書き込みです。
昨日リスナー感謝祭に参加させていただきました。
昨年も参加でき、今回で2度目になります。
朗読劇でスカロケがいじられていて、とても面白かったです。
終演後、ロビーにガチャガチャがあったので記念に一回やってみたらなんと!本部長のサイン入りの缶バッチが当たりました!
スカロケTシャツを見せながら、「スカロケファンなんです!」とその場にいたスタッフのお姉さんと喜びを分かち合いました。
本部長と秘書のサイン入りの缶バッチはこの世に何個存在しているのでしょうか?
またイベントあったらぜひ参加したいです。

よつばのペンギン

女性/25歳/東京都/会社員
2025-10-20 12:18

全力疾走案件

お疲れ様です。

大学生の時に振られた彼女に会いに走ったド痛てぇ過去があります。

高校3年間お付き合いしていた彼女。卒業後は私は東京で一人暮らしで大学生、彼女は千葉で専門学校に通ってケーキ屋で働いていました。
物理的な距離もですが、先に社会に出ていた彼女と気持ちの距離も離れ、メールで別れ話に。

いざ別れるとなると感情が溢れ夜も眠れず、会って話したい、けど今さら女々しいよな..などいろいろ考えて深夜に出した答えは「走って会いに行く」でした。

終電は無く、ざっと道を調べてからとにかく千葉方面へ道路の案内表示などを頼りに走りました。気持ちは全力疾走ですが走りきる体力など無く、走って歩いて休みながら千葉を目指していたら始発が走り始めたので諦めて切符を買い電車でケーキ屋へ行きました。
仕込み中の彼女と少しだけ話すことができ、別れたくない事を伝え電車で帰りました。

行動の全てがド痛たく、今思えばどうかしてたなと思います。せめて自転車で行けよと思います。恋って怖いです。
その彼女とはヨリを戻すことなくお別れとなりました。

バキバキのコシ

男性/37歳/千葉県/会社員
2025-10-20 12:17

スカロケエピソード運動会 〜全力疾走したあの日〜

本部長、秘書、スタッフのみなさん、リスナー社員のみなさん、お疲れ様です!

感謝祭、すごく楽しかった~~
みなさん、お疲れ様でした~

私の全力疾走なんですが、30数年遡り新入社員の頃の話です。

初めての社員旅行でとある湖を訪れました。
湖畔を散策して、遊覧船に乗り対岸の施設で昼食というスケジュール。

数ヶ月ぶりに会う同期と喫煙所で話をして、そろそろ出発の時間という事でトイレへ。
トイレから戻ると誰もいません。

遊覧船の出航時間まで2分ほどと迫っていたんです。

社員旅行は総勢で200名ほど、遊覧船は貸し切りでした。

チャーターなので乗り遅れたら、対岸に行く手段がありません。

たぶん200mぐらいだったと思いますが、ホントの本気で走りました。
途中、看板を倒してしまいタイムロス

なんとか間に合ったぁ~~

と思ったら、出航時間は過ぎており、私と同期、2人の新入社員を待っていたんです!

その後、湖の風に吹かれながらこっぴどくしかられました(--;)

たろたろ

男性/55歳/神奈川県/会社員
2025-10-20 12:13

全力疾走案件

私の学生時代「オール日大」という
いろんな日大が、大集合した体育祭があって
陸上競技など競い合った記憶があります。

私は、女子リレーで出場しましたが
私たちのチームは、学業とバイトが
忙しく練習時間もなく、ぶっつけ本番。
ピラピラで光沢のある化繊の競技用パンツが
学校側から支給されアスリートみたいな恰好で
今はない国立競技場のトラックを
全力疾走しました (^^;)
結果は、ビリでしたが
トラックを走れた事は、いい記念になりました♪

ゲストに日大出身の小谷実可子さんがいらして
クラスメイトが一緒に写真を撮ってもらい
大喜びしていたのを覚えています。
お昼に振舞われた仕出しお弁当も
美味しかったな~♪(*^-^*)

ちーたん♥

女性/59歳/東京都/パート
2025-10-20 12:13

スカロケ エピソード運動会

私が全力疾走した時、それは小学校低学年の頃でした。
その日はお世話になっているピアノの先生の発表会で、母と一緒にお誘いを受けました。
普段時間に余裕をもって出掛ける母でしたが、どういう訳かギリギリで出発。
自宅から駅までのおよそ1キロをダッシュ…していたのですが、中間地点あたりで悲劇は起こりました。
私の足がもつれ思い切り転倒、朝からおしゃれをして穿いてきたタイツのひざが見事に裂け、血だらけに。
痛いは、時間が無いはでプチパニックになりながらも、真横には薬局が。
消毒液と絆創膏を購入し応急処置を施し、なんとか会場に向かいました。
先生の発表が素晴らしかったのはもちろんなのですが、転倒した記憶の方がしっかり残ってしまい、『急がば回れ』を体現した出来事でした。

あんこママ

女性/38歳/埼玉県/パート
2025-10-20 11:51

本日の案件

本部長、秘書、皆様お疲れ様です。
昨日のリスナー感謝祭、最高に楽しかったです!

本日の案件ですが、今までで一番走った日は
「ロサンゼルスの全力疾走」です。

今から25年ほど前、当時19歳ぐらいだった私は、初海外旅行でアメリカに行きました。サンフランシスコからロサンゼルスへ向かう飛行機の中で、隣に座った人が偶然一人旅の日本人の男性の方で、アカデミー賞授賞式のレッドカーペットを見に行くとのこと!当時映画をよく観ていて、ハリウッドスターに強い憧れを持っていた私は「一緒に行きたい!」とついていくことに。

一緒に旅行していたパートナーは行かないということで、ついていくのは私だけ。当時は若くて勢いだけで何も考えずについて行ってしまったのですが、当然会場の中には入ることはできず、会場に近づくのも難しい状況。会場入りするスターを少しでも見れたらラッキーぐらいの感じで、待ったところで見れる保証もないし、その場で数時間待たなくてはならず。

これはとんでもない選択をしてしまったと気付き、先に一人で帰ることに。私は英語は全然喋れないし、初めての海外で不安がいっぱい。そのため一人ではタクシーを拾ってダウンタウンへ戻ることが出来ず、仕方なく歩いて帰ることに。

当時はGoogleマップなどもないから、道など全く分からず、遥か遠くに見えるダウンタウンのビル群を目指してひたすら歩く。
段々建物もなくなり、ただ広い道路があるだけの道が続き、どんどん不安は増して行く一方。人が歩くような場所ではないし、銃とか強盗とか考えると車が近付いてくると怖い。恐怖は増していき、命を守るには早くダウンタウンへ戻るしかない思い、ダウンタウンまでひたすら走りました。辿り着けるか分からないけど、このまま日が暮れてしまったら絶対に襲われてしまう!と思うと無我夢中で走り続けました。

実際どれだけの距離があったか覚えてないから、今思えばそんなに遠い距離ではなかったのかもしれないけど、永遠に続くように思える道を死に物狂いで走り続けました。

結局何事もなくダウンタウンには着いたけど、後にも先にもあんなに本気で走り続けたことはなかったなぁと思います。
今思えば若さ故に大胆な行動を取ったけど、逆に若くないとあんなにずっと走り続けられなかったなぁとも思います。

mame mame

男性/45歳/神奈川県/会社員
2025-10-20 11:47